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日本山岳会 千葉支部

船橋「アンデルセン公園」と松戸「21世紀の森の広場」ウォーク

4月29日(月・祝) 晴れ 16名
スタート地=新京成線・三咲駅前10:00、ゴール地=新京成線・八柱駅前(解散16:30)、ウォーキング歩数は約20,000歩、距離は約15kmであった。ウォークの主な立ち寄り地は、船橋市「船橋アンゼルセン公園」及び松戸市「21世紀の森と広場」であった。三咲駅前からアンデルセン公園に向かいスタートしたところ、アンデルセン公園までは「相当な距離があるなぁー……」つぶやきがあった。一時間程歩行してアンデルセン公園内に到着、オランダ輸入の風車は2018年故障して以来、先月先にオランダから職人を招いて修理完了した約11メートルの羽根4枚の回転風車を眺めた。風車を背景に集合写真撮影をした。園内は大型連休の前段の最終日でもあってか?親子連れでいっぱい。この混雑のなかをあちこちに咲く花々と新緑を眺めながら13:00まで有酸運動をして楽しんだ。

次の立ち寄り地の松戸市「21世紀の森の広場」へは最寄り駅まで公共交通機関に20分乗車して到着、30分程歩行して広大な広場に到着した。東京ドームの11倍の広さとカイドマップに記されていた。先ずは松戸市立博物館内で松戸市の歴史見学。そして広場を少しだけ周回して解散地の新京成線・八柱駅に向かった。計画実施コース案内は心細かった=コース内を知らないことが多かった……。しかし心強くなった。この地のコース及び内園内に詳しいこの地近くに住む会員がいた。㋒

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