群馬支部新年例会 21人が参加し高崎で開催 2026年の日本山岳会群馬支部新年例会は、1月21日、高崎市のメトロポリタン高崎で開かれ、群馬支部所属の日本山岳会会員21人が参加した。 冒頭、根井支部長は安全登山の一層の具体化と骨太の組織を目指したいとあいさつし、今年の新たな取り組みなど年頭の所感を語った。 齋藤副支部長の乾杯のあと、新入会員の紹介なども交え、和やかに新しい年への思いを語り合った。最後は八木原会員(JMSCA・群馬岳連顧問)のあいさつで締めくくった。